2010年8月 1日 (日)

Strays の公式HP

■ 09年11月2日「StraysのHP/マリオン」にて、既に載せた情報でした。
 
Strays の公式HP
http://straysmusic.blogspot.com/

情報はこのHPと、マイスペースより。
 
 
■ 現在載っているライブ情報(マイスペースより)。
2010/8/21 19:00 Guidhall St Ives  St Ives, Cornwall, United kingdom

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2010年6月20日 (日)

STRAYS新曲のアップ

STRAYSの myspaceに、ただいま新曲がアップされました。

1. Love you/Hate you
2. You decide
3. Idolise
現在アップ中なので、もしかしたらもう少し増えるかも。

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2010年1月23日 (土)

Strays動画アップ

Strays :

マイスペース
http://www.myspace.com/straysuk

に、演奏シーンの動画がアップされています。

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2009年11月27日 (金)

Strays曲のアップ(2)

Straysのマイスペースに、「CONTROL」がアップされました。
現在、「love like a loaded gun(デモ)」、「Blind Beggar(デモ)」と「CONTROL(デモ)」の3曲が載っています。

http://www.myspace.com/straysuk
 

★havenおよび、各メンバーの現在の活動状況は、
プロフィール欄のところに、おおまかに書いてあります。
右上のリンクからどうぞ。

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2009年11月15日 (日)

Strays曲のアップ

Straysのマイスペースに、「Blind Beggar」がアップされました。
現在、「love like a loaded gun」と「Blind Beggar」の2曲が載っています。

http://www.myspace.com/straysuk

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2009年11月 2日 (月)

StraysのHP/マリオン

■ Straysの公式ブログです。
http://straysmusic.blogspot.com/

■ Jackは今も、Marionでドラムを叩いているようです。
http://www.myspace.com/marionuk

公式HP
http://www.marionuk.co.uk/

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2009年9月14日 (月)

オフィシャルHPが消えた

09年9月8日(火)、久々に覗いたら、haven のオフィシャルHPが消えていました。
以後の連絡先は以下へ、という意味だと思います。

Gary と Nat → Strays : myspace.com/straysuk.
Iwan と Jack → Mutineers! : myspace.com/mutineersofficial

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2009年8月14日 (金)

haven からの便り

■ myspace にて、haven からの便りが。
myspave.com/havenuk


gary and nat have a group named "strays" - you can check them out at http://www.myspace.com/straysuk

jack and iwan have a new band named "mutineers" - songs can be heard at http://www.myspace.com/mutineersofficial


enjoy

x

 
myspace.com/straysuk に曲が載りました。「love lile a loaded gun」
 

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2009年6月24日 (水)

havenが!

ブログ09年3月14日 にリンクした記事を訳します。
訳の不備な点について、Juneさんからご指摘をいただきました。続けて載せますのでぜひご覧ください(ご指摘への直接リンクは、こちら)。
 

http://www.citylife.co.uk/music/features/12604_the_strays___former_haven_members_making_a_fresh_start_
 
英文和訳 by しなもん

The Strays(▼1:仲間からはぐれた人・迷子)ーー新しいスタートを切る元Haven のメンバー。
By David Sue

今は、マンチェスター・バンドにとって、二度目の挑戦をするのに良い時期だ。▼2:我々は、The Ting Tings を見た。このバンドは以前失敗した Dear Eskimo から出来たもので、驚くべき成果とともに現れた。もっと最近では、In The City Centre で、Snowfight を目の当たりにした。彼らは、素晴らしいバンド Delphic として再生していた。彼らは、2009年の最も刺激的なバンドの一つだ。

これらのリストに加わるのを望むのは、The Strays だろう。マンチェスター・インディーロックの5人組みで、元Haven のメンバーを含む。Haven は、10年にわたる活動のスタート時には、最先端をいくマンチェスター・バンドの一つだった。

ヴァージン・レコードと契約し、ジョニー・マーによってプロデュースされ、音楽雑誌に支持された。▼3:Haven は、世界を彼らの足元に、世界と闘う、マンチェスター音楽シーンの真の優勝候補だった。

▼4:叙情的なインディー

悲しいことに、結果はそうならなかった。バンドの叙情的インディーが注目をひこうと闘っているとき、音楽雑誌は、アメリカ・ロック・シーンや The Strokes のようなバンドに焦点を移した。▼5:そして2枚のセールスの良くないアルバムを作った後、Haven は幕を下ろした。

しかし今、メジャー・デビューして8年を経て、Haven ストーリーの第2幕ーーStrays 加入の時だ。

元Haven の二人のメンバー、シンガーGary Briggs と ギタリストNat Wason からなる The Strays は、もう一つの素晴らしい例だ。どのように、マンチェのミュージシャンが素晴らしい結果とともに復活できるかということに関しての。

「The Strays では、本当に自由を感じている」 と、シンガーGary Briggs が説明する。

■グランジのたくましいロック

「Haven の終わり頃、ぼくたちは音楽をやるのを本当に楽しんでいたわけではないんだ。▼6:僕たちは行けるところまで行ってしまった(We’d taken that band as far as it could go.←これ何ですか~?)。新しいバンドでは再び自由を感じている。楽しみのために純粋に音楽を作っている。競争の中にいるように感じないし、実力を示す必要があるようにも感じない。

Gary は The Strays の曲を 「とてもロックで、へヴィなギター・リフが土台となっている。Haven のような大エモーショナルなバラードは無い」 と述べる。

これは公平な見方だ。今のところ The Strays の一つのライヴ・パフォーマンス、Deaf会館での控え目なショウは、このバンドが、見事で素晴らしいギター・パートを持ちながら、グランジのようなたくましいロック・バンドであるこを示す。ーーTelevision、▼7:そして Echo and the Bunnymen からヒントを得た The Pixies のような見事で素晴らしいギター・パートを持ちならがら。

「ぼくたちは本当に興奮しているんだ」 Gary は打ち明ける。「2・3のリハーサルをやっただけだけど、曲はとてもよく奏でられているように思う」

■マンチェスター・スーパーグループ

「ぼくたちはまだ何も急いでいない。ー-2・3の控え目なショウをやるだろう。でもカム・バックについての大きなパーティーをやるつもりはない」

「Haven からの少数のファンを得るだろうと思う。でもぼくは、Havenファンに、皆が皆この新しいバンドを好きになることを、保障できるわけではない」

だが、The Strays は Gary のたった一つの新しい音楽仕事ではない。昨年雑誌で発表されたように、Gary は、マンチェスター・スーパーグループ Freebass のリード・シンガーでもある。Freebass-ーマンチェ音楽のレジェンド Peter Hook そして Gary、‘Mani’ Mounfield、Andy Rourke からなる3重のベースをフィーチャーしたバンドだ。

▼8:とても大きく否定的な憶測がある。Freebass がいつか日の目を見るのだろうか、という憶測が。▼9:だが Gary は、そのうわさにすぐに 反応する。

■忙しいスケジュール

「Freebass は確実にすぐに始まるだろう」 と彼は力説する。「今は皆があまりにも忙しいスケジュールを持っているんだ。Mani は Primal Scream で本当に忙しいんだ。だから彼はこれ以上が難しいんだ」

「でもぼくたちは録音を終えたし、出来は素晴らしい。ぼくが大抵の曲で歌っているけれど、ゲスト・ヴォーカルもいる。Tim Burgess、 Pete Wylie、Howard Marks といったゲスト・ヴォーカルも」

今の間に、Gary は The Strays のライヴに、彼の全神経を集中させている。一般的なマンチェスターの会場での演奏は全て避けることに決めた。The Strays のライヴは、もっとユニークなマンチェ音楽ロケーションに集中することになるだろう。ーーそれゆえに、このバンドの最初の公式マンチェスター・ライヴは、4月9日木曜日、South Nightclub においてになるだろう。

■大きな期待

▼10:本当にとても特別な夜になることを約束する。ーーそしてきっと、これらのマンチェ音楽復活者にとって、新しい章が開かれるだろう。

「きっとみんな驚くと思う」 Gary は言う。「でも大きな期待をしようとは思っていない。音楽を奏で、再び音楽を楽しみ、ぼくはとても幸せだ」

Published: Mon, 23 February, 2009

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訳の間違いについて

続いて、訳の不備な点について載せます(訳への直接リンクは、こちら)。
Juneさんからご指摘をいただきました。Juneさんthanks!
 
▼1:新しいバンド名ですが、The Straysの"stray"は野良犬(a stray dog)や野良猫(a stray cat)にも使われますから、こんなところからも新しいバンドのmuscular rock=骨太ロックっぷりが見て取れます。
安全で平穏な場所を表す"haven"とはずいぶんかけ離れたイメージですね。
 
▼2:"We’ve seen The Ting Tings emerge from their previous failures, Dear Eskimo, with wondrous results,"は「我々は、前身バンドDear Eskimoで失敗したThe Ting Tingsが驚くべき成果と共に返り咲いたのを見てきたし、」とまとめると分かり易いかと思います。
 
▼3:"Haven were true Manchester music scene contenders with the world at their feet."
the world at their feetを直訳すれば「世界を服従させる、世界を心酔させる」ということなので、意訳をすれば「マンチェスターの音楽シーンの中で、Havenこそが世界の頂点に立つべき真の勝者だった。」になるかと思います。
 
▼4:"emotive"という単語、とても日本語に変換しにくいですね。
多分エモーショナルな音楽を作るHavenと、それとは全く違う音作りをするアメリカ勢を対比させるために「emotive=人々の感情に大きく 訴えかける」という形容詞を使っているのでしょうけれど、こういう書き方って日本語ではあまりしないので的確に訳すのが難しい・・・
 
▼5:「そして2枚のセールスの良くないアルバムを作った後」だと、なんだかわざわざ売れないアルバムを作ったように聞えてしまうので、ここは「そして2枚のアルバムが期待通りのセールスに繋がらなかったHavenは・・・」のように繋げたほうが良いかなと思いました。
 
▼6:"We’d taken that band as far as it could go."は「行ける所まで行ってしまった」言い換えれば「やれるところまでやった」、つまりは「もうやりつくしてしまった」ということが言いたいんだと思います。
きっとバンドとしてこれ以上前に進めない閉塞感を感じていたんでしょうね。
バンドを長くやっていると良くあることですが、まだ2枚しかアルバムを発表していないことを考えると、なんだかもったいないですね。
 
▼7:"The Pixies with a hint of Echo and the Bunnymen."のwith a hintは「~ヒントを得た」ではなくて「かすかな徴候がある、わずかな量(が感じ取れる)」という意味になります。「エコバニのテイストを若干含んだ」 というようなことが言いたいのでしょう。
 
▼8:"(largely negative) speculation"は「大きく否定的な憶測」ではなくて、「(その大部分が否定的な)憶測」です。憶測自体が大きく否定的なのではありません。mostly negativeと同じです。
 
▼9:"Gary is quick to refute the rumours."の to refuteは反応ではなくて「反論する、反駁する」と訳すのが定番かと思います。実際噂を強く否定していますから。
 
▼10:"It promises to be a very special night indeed"は別にGaryが約束をしている訳ではないので「きっと特別な夜になるだろう」でしょう。
It promises to do/to beで「○○する見込みがある、○○する兆しになる」で、これは「約束する」を意味するI promise that...とは異なります。

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